- 韓国語って簡単?それとも難しい?
- ほかの言語と比べると、韓国語の難易度はどれくらい?
- 独学でも習得できる?
韓国語を勉強してみたいけれど、「なんだか難しそう…」と感じていませんか?
ハングルは見慣れないし、発音も独特。
そう思うと、なかなか最初の一歩が踏み出せませんよね。
韓国語初心者韓国語って暗号みたいで、覚えられるか不安…



最初は少し難しく感じるけど、日常会話は独学でもマスターできるよ!
この記事では、「韓国語って難しいの?」という疑問に答えながら、勉強をスムーズに進めるコツも解説します。
読み終えるころには、「私にもできそう!」と感じられるはずです。
韓国語は本当に簡単?初心者が知っておきたい難易度と学びやすさ


「韓国語は簡単って聞くけど、実際どうなの?」と気になる方は多いです。
ここでは、日本人にとっての学びやすさについて解説します。
世界の言語ランキングで見る韓国語の難易度
日本人向けにどの外国語が難しいかを公式に示したランキングは、見つかりませんでした。
そこで参考になるのが、アメリカ国務省に属する組織「FSI(Foreign Service Institute)」が発表している「外国語習得難易度ランク」です。



英語を母語とする人が、他言語を習得するのにかかる時間を4段階に分けたものだよ!
このランキングでいう習得は、ニュースや専門的な話を理解でき、日常会話やビジネス会話に問題なく参加できるレベルを指します。
| 難易度 | 言語 | 習得にかかる時間 |
|---|---|---|
| やさしい | デンマーク語、オランダ語、フランス語、イタリア語、スペイン語など | 約552〜690時間 |
| やや難しい | ドイツ語、ハイチ語、インドネシア語、マレー語、スワヒリ語 | 828時間 |
| 難しい | ロシア語、タイ語、トルコ語、ギリシャ語、ハンガリー語など | 1,012時間 |
| 最難関 | 日本語、韓国語、中国語、アラビア語 | 2,200時間 |



英語が母語の人にとって、日本語や韓国語は一番難しいんだね。
韓国語が最難関に分類されているのは、英語とは文法や文化的な背景が大きく違うからです。
ただし、これはあくまでも英語話者にとっての基準であり、日本人の場合は少し事情が違います。
日本人にとって韓国語が学びやすいワケ
韓国語は英語を母語とする人にとって最難関とされていますが、日本人にとっては比較的、親しみやすい言語です。
その理由は、日本語と韓国語は文法や語順がよく似ているからです。
| 文法構造 | 違い | 言語例 |
|---|---|---|
| 膠着語(こうちゃくご) | 単語の役割が助詞で決まる | 日本語、韓国語、トルコ語など |
| 屈折語 | 単語の役割が活用で決まる | ヨーロッパ言語、アラビア語など |
| 孤立語 | 単語の役割が語順で決まる | 中国語、東南アジア言語など |



日本語と韓国語は、「〜を」「〜が」といった助詞の使い方や語順が似ているんだよ。
さらに、文化面でも多くの共通点があります。
- 礼儀を大切にする
- 家族や周囲との調和を重んじる
- 年上や先輩を敬う文化が根付いている
このように言葉の仕組みも文化的な背景も近いため、日本人にとって韓国語は親しみやすく、理解しやすい言語だといわれています。
実際に学びはじめると、「あ、ここ日本語と同じだ!」と感じる瞬間が多いでしょう。
日本語と韓国語が似ている理由やポイントについては、以下の記事をチェックしてみてください。(作成中)
多くの人が韓国語を難しいと感じる4つの理由


韓国語が難しいと感じる理由は、大きく4つあります。
動詞や形容詞の活用が複雑で覚えにくい
韓国語の動詞や形容詞は、語幹(単語の「다」をとった部分)によって活用が変わります。
母音やパッチム(子音の有無)の種類によって細かく変わるため、難しく感じる人も多いです。
たとえば、現在形と理由を表すとき、以下のように語幹が変わります。
| 条件 | 単語 | 現在形 | 理由 |
|---|---|---|---|
| 母音「ㅏ・ㅗ」の場合 | 가다(行く) | 가요(カヨ) | 가니까(カニッカ) |
| 母音「ㅏ・ㅗ」以外の場合 | 크다(大きい) | 커요(コヨ) | 크니까(クニッカ) |
| パッチムの有無 | 먹다(食べる) | 먹어요(モゴヨ) | 먹으니까(モグニッカ) |
| 不規則変化 | 듣다(聞く) | 들어요(ドゥロヨ) | 들으니까(ドゥルニッカ) |



私も最初のころは、「ルールが多すぎて無理!」と苦戦しました。
とはいえ、はじめからすべて完璧に覚える必要はありません。
会話やテキストの中で何度も目にするうちに、自然と慣れていきます。
発音のルールが多くて混乱しやすい
発音のルールが複雑なため、韓国語が難しいと感じる人も多いです。
韓国語は、単語の前後に来る文字やパッチムの形によって、発音がよく変わります。
以下の例を見てみましょう。
| 韓国語 | 発音 | 意味 | 説明 |
|---|---|---|---|
| 밥을 | 바블(バブル) | ご飯を | パッチム「ㅂ」が次の母音に移って発音される |
| 학교 | 학꾜(ハッキョ) | 学校 | パッチム「ㄱ」のあとに「ㄱ」が来ると濁らず強く発音される |
| 한국말 | 한궁말(ハングンマル) | 韓国語 | 「ㄱ」が「ㅁ」の前で「ㅇ」に変化 |
| 꽃이 | 꼬치(ッコチ) | 花が | 母音で始まる語の前に「ㄴ」の音が加わる |



この発音ルールを覚えるのが、一番きつかったかもしれないです…
こうした変化は、有声音化や連音化、ㄴ添加などのルールによって起こります。
会話やリスニングの練習を続ける中で、少しずつ慣れていくことが大切です。
敬語の使い分けが細かくて迷いやすい
敬語の使い分けも、韓国語が難しいと感じるポイントです。
日本語にも「です・ます」や「おっしゃる」などがありますが、韓国語は相手との関係や場面によってさらに細かく変わります。
ここでは例として、가다(カダ/行く)を紹介します。
| 場面・関係 | 敬語の種類 | 例文 | 読み方 |
|---|---|---|---|
| 親しい先輩・上司、お店の人など | 해요(ヘヨ)体 | 가요(行きます) | カヨ |
| ビジネスの場、ニュースなど | 합니다(ハmニダ)体 | 갑니다(行きます) | カmニダ |
| 目上の人や客、何かを依頼するときなど | (으)세요(セヨ) | 가세요(行ってください) | カセヨ |
| とても丁寧な場面、最高レベルの敬語 | (으)십니다(シmニダ) | 가십니다(行かれます) | カシmニダ |
さらに、尊敬語になると単語そのものが変わることもあります。
例):먹다(モkタ/食べる)→ 드시다(ドゥシダ/召し上がる)



この場面では、どの敬語を使えば良いの!?ってよく混乱しました。
とはいえ、最初から完璧に使いこなす必要はありません。
まずは、日常でよく使う해요体を覚えるだけで十分です。
日本語だと同じでも、韓国語では表現が変わることがある
日本語では同じ単語でまとめられる言葉も、韓国語では状況に合わせて使い分ける必要があります。
その微妙なニュアンスの違いが、韓国語学習者を悩ませるポイントのひとつです。



「この場面ではどっちが正しいの?」と迷うことはよくあるよ。
たとえば、「同じ」という意味の韓国語を見てみましょう。
| 単語 | ポイント | 例文 |
|---|---|---|
| 똑같다(トッカッタ) | 物や形を比べるとき | 이 옷은 네가 입은 거랑 똑같아. この服はあなたが着ているものとまったく同じだよ。 |
| 마찬가지다(マチャンカジダ) | 状況・意見・立場などを比べるとき | 오늘도 어제랑 마찬가지로 더워요. 今日も昨日と同じように暑いです。 |



同じ意味でも、使い方が違うんだね!
こうしたニュアンスの違いは、上級者でも迷うポイントです。
「どう違うの?」と感じたら、例文を集めたりネイティブに聞いたりしながら、少しずつ感覚をつかんでいきましょう。
私も最初は挫折寸前だった…独学で感じた韓国語の難しさ


私も独学で韓国語を勉強していたころ、「もう無理かも…」と思うことが何度もありました。
ここでは、実際にぶつかった3つの壁とそこから学んだことを紹介します。
詰め込みすぎてしんどかった
韓国語をはじめたばかりのころは、発音ルールや文法をとにかく覚えようと必死でした。
「早く覚えなきゃ」と焦る気持ちが強く、楽しさよりも義務感のほうが勝っていたんです。
でも、どれだけ勉強しても終わりが見えず、次第に机に向かうのがつらくなっていきました。



早く話せるようになりたくて毎日3時間は勉強していましたが、成果が見えなくて苦しかったです。
今振り返ると、以下の点がよくなかったと思います。
- はじめからハイスピードで進めすぎた
- 完璧に覚えようと自分を追い詰めていた
- 成果を可視化していなかった
当時は、気分転換にK-POPで単語を覚えたり、学んだ文法で日記を書いたりしたことで、少しずつ楽しい気持ちを取り戻せました。
真面目にがんばるのも大切ですが、ときどき勉強法を変えて、無理なく学べる環境をつくることが大事だと感じています。
話すスピードが速くて聞き取れない
初心者のときは単語や文法は覚えていても、いざ韓国人の会話を聞くと「全然わからない…」ということがよくありました。
会話の中では、音がつながったり省略されたりして、文字どおりに発音されるわけではありません。
さらに、ネイティブは話すスピードが速く、人によって発音のクセもあるため、聞き取るのが難しく感じます。



TOPIK6級に合格しても、「今なんていった?」と聞き取れないことはあるよ。
初心者のうちは、まずゆっくり話す音声で練習し、慣れてきたら少しずつスピードを上げるのがおすすめです。
また、原文を見ながら発音を確認したり、シャドーイングやディクテーション(書き取り)をすると、だんだんと聞き取れるようになります。
韓国語の知識は増えたのに話せない
初心者のころの私は、「まず知識を増やさなきゃ」と思い込み、話す練習をほとんどしませんでした。
その結果、いざ会話の場になると頭が真っ白になり、言葉がまったく出てこなかったんです。
会話で詰まるたびに、「やっぱり韓国語って難しいな…」と感じました。



あとでゆっくり考えたらいえるのに、会話のときは言葉が全然出てこないのが悔しかったです。
その経験から、「知っているだけでは話せない」と痛感し、以下のように韓国語を使う練習をはじめました。
- ひとり言をいう
- 文章を書く
- 音読をする
外国語の勉強はインプットに偏りがちですが、アウトプットの習慣をつけることが大切です。
学んだことを実際に使うことで、自然と話す力が伸びていきます。
韓国語は独学でどこまでできるのか気になる人は、以下の記事をご覧ください。(作成中)
それでも話せるようになった!韓国語の難しいを乗り越える4つのコツ


韓国語は最初こそ難しく感じますが、学び方を工夫すれば独学でも話せるようになります。
ここでは、私が実際に試して効果を感じた4つのコツを紹介します。
活用は繰り返しの練習で覚える
韓国語の動詞や形容詞の活用は、一度で覚えようとすると挫折しやすいものです。
特に独学の場合、完璧を目指して気負いすぎると、勉強が苦しくなってしまうこともあります。



活用は慣れが大事!最初から全部覚えようとせず、繰り返しの練習で身につけよう!
私の場合は、例文で出てきた表現を見て、「わからない→調べる→使ってみる」を繰り返すことで身についていきました。
最初は覚えられなくても、何度も使ううちに口から出てくるようになります。
👉 ポイント:活用は反復がカギ!毎日使って慣れていこう。
耳と口を使って発音に慣れる
韓国語の発音は頭で理解するより、耳と口を使って慣れることが上達の近道です。
韓国語には日本語にない音や発音変化が多いため、見て覚えようとすると限界があります。
理屈で考えるよりも、実際に声に出して練習することが大切なんだね!



そうそう。文法と同じで、発音に迷ったときはその都度ルールを確認すると良いよ!
私が特に効果を実感した練習方法は、3つです。
- 読み方をインターネットで調べたあと、発音ルールを再確認する
- 原文を見ながら、ゆっくりめの音声でリスニングする
- 自分の声を録音して、ネイティブ音声と比べる
こうした練習を重ねるうちに、耳で聞いた音と口の動きが少しずつ一致していきます。
さらにレベルアップを目指すなら、語学交換アプリや発音に特化した韓国語レッスンを活用するのもおすすめです。
👉 ポイント:聞いて、真似して、繰り返すことが発音力アップのカギ!
よく使う敬語だけに絞って練習する
韓国語の敬語は種類が多く、最初からすべて覚えようとすると混乱してしまいます。
そのため、まずは日常会話でよく使う「해요(ヘヨ)体」だけに絞って練習するのがおすすめです。



합니다体や(으)세요まで、一気に覚えようとしなくて大丈夫!
たとえば、「これを言いたいときはこの形」とフレーズで覚えるだけでも、実際の会話で困らなくなります。
慣れてきたら、少しずつほかの語尾や表現を学んでいけばOKです。
👉 ポイント:よく使う敬語に集中して、無理なくステップアップ!
単語の意味より、使い方を意識する
日本語では同じ単語を使っても、韓国語では違う表現を用いるケースがよくあります。
そのため、単語の意味を暗記するよりも、「どんな場面で、どう使われているか」を意識して学ぶことが大切です。



똑같다と마찬가지다の違いを知ったとき、「あ、こうやって使い分けるんだ!」ってスッキリしました!
私が効果を実感した学び方は、以下のとおりです。
- いくつも例文を見てニュアンスをつかむ
- 実際に使うシーンをイメージする
- シーンを思い浮かべながら声に出す
このように、例文を通して単語の使い方を身につけることで、自然な表現ができるようになります。
👉 ポイント:単語は文の中で覚えると、会話でもスッと出てくる!
韓国語は学べば学ぶほど楽しくなる


「韓国語って難しそう…私にできるかな?」と不安に思う人は少なくありません。
でも、最初の困難を乗り越えたとき、韓国語の楽しさはぐんと広がります。
覚えた単語がドラマや歌の中で聞き取れたり、自分の韓国語が相手に通じた瞬間は、努力が報われたような感動があります。



わからないが「わかった!」に変わる瞬間って、本当にうれしいんですよね。
さらに、韓国語を学ぶことで得られる楽しさもたくさんあります。
- K-POPやドラマがそのまま楽しめる
- 韓国旅行がただの観光から体験に変わる
- 小さな達成感が自信につながる
- 就職や転職のチャンスが広がる
- 日常にちょっとしたワクワクが増える
やっぱり、韓国語を勉強してみたいな!
韓国語は、学べば学ぶほど日本語との違いや奥深さに気づける言語です。
焦らず自分のペースで続けていけば、「学んで良かった」と心から思える瞬間がやってくるでしょう。
「韓国語を学ぶ意味ってあるの?」と気になる人は、「韓国語の勉強は意味ない?無駄?」筆者がリアルに感じたメリット全部見せますをご覧ください。


韓国語が難しいのか気になる方によくある質問


「韓国語って本当に難しいの?」と気になる人に、よくある質問をまとめました。
韓国語は何ヶ月で習得できる?
結論として、日常会話ができるようになるには、約400時間の学習が必要だとされています。
これは、韓国の語学学校(語学堂)で初級コースを修了するまでにかかるおおよその時間です。
| レベル | 学習時間の目安 | 独学の場合 (1日1時間) | 想定ゴール |
|---|---|---|---|
| 日常会話(TOPIK1〜2級) | 約400時間 | およそ1年1ヶ月 | 買い物や自己紹介、趣味など身近な生活に関する会話が可能 |
| 会話を楽しめる(TOPIK3〜4級) | 約400〜800時間 | およそ2年2ヶ月年 | 韓国の友人と会話が弾むドラマの内容がだいたい理解できる |
| ビジネス・上級(TOPIK5〜6級) | 約800〜1,200時間以上 | およそ3年3ヶ月以上 | ニュースやビジネス会話が可能 |
※「学習時間の目安」は、韓国で生活しながら語学堂に通った場合です。日本で独学する場合は環境が異なるため、日常会話の習得に2年以上かかることもあります。



コツコツ積み重ねれば、1年後には会話ができるようになるよ!
とはいえ、仕事や家事でなかなか勉強時間を確保できない人も多いですよね。
そんなときは、通勤中にアプリで復習したり、ひとり言をつぶやいたりとほんの少しでも韓国語に触れる時間をつくるのがおすすめです。
毎日の積み重ねが、韓国語力アップにつながります。
韓国語を独学で習得できる期間や成果につなげる方法が気になる人は、こちらの記事をご覧ください。(作成中)
韓国語は独学でも身につく?
韓国語は、基礎を身につけてアウトプットを重ねれば、独学でも十分に習得できます。
最近はスマホアプリや動画、オンラインサービスなど、ひとりでも学びやすい環境が整っています。
自分に合った方法でコツコツ続ければ、旅行で困らない程度の会話ができるようになるでしょう。



私は初級レベルまで、ほぼ独学でマスターしたよ!
大切なことは、自分に合ったやり方を見つけることです。
スマホアプリやテキスト、SNSなど、自分が続けやすいスタイルで取り組むと効果が出やすくなります。
少しでも韓国語をはじめてみたいと思った人は、「初心者必見!韓国語独学ガイド|勉強順序と教材をゼロから徹底解説」をチェックしてみてください。


独学で韓国語を効率的に学ぶには?
独学で効率的に韓国語を身につけるには、勉強の質を高めることが大切です。
やみくもに勉強するよりも、学ぶ順番や方法を工夫することで成果につながりやすくなります。
効率的に学ぶポイントは、以下の4つです。
- 学ぶ順番を決める
- インプットとアウトプットのバランスを取る
- 小さな成功体験を積み上げる
- 習慣化を最初の目標にする
小さな成功体験を積み重ねながら、無理なく継続すれば、独学でも話せるようになります。
独学で韓国語を効率的に勉強するコツは、以下の記事をご覧ください。(作成中)
まとめ:韓国語は難しい部分もあるけど、日本人に向いている言語
韓国語は発音や敬語など難しい部分もありますが、日本人にとって学びやすい言語です。
- 語順が日本語とほぼ同じ
- 文化的な背景が似ている
- 同じ語源の単語が多く、意味を推測しやすい



最初は難しいと思うのが普通。でも続けていけば、わかる瞬間が増えていくよ!
独学でも、順番とアウトプットを意識して学びつづければ、着実に成長できます。
焦らず一歩ずつ、あなたのペースで楽しみながら学んでいきましょう。
韓国語をはじめてみたいと思った人は、「【もう迷わない!】韓国語の勉強は何から始める?6つのステップで解説」をチェックしてみてください。




